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葛藤

日々、日本のブラックバス釣りの行く先を案じております。
やはり、ネガティヴなウェイトの方が大きいです、残念なことに。
日本でブラックバスバス釣りを推奨し、その娯楽の豊かさや楽しさを提案するガレージメーカーなはずなのですが事の大きさや成り立ちを想像するに「答えはありません」しか出てこない現状です。
楽しけりゃなんでもオッケー、釣れりゃなんでもオッケー、なんて言えない状況と感じております。
崇拝するメーカーのデザイナーさんの言葉を借りるならば、眼を閉じず、思考を停止することなく向き合い、見つめ続ける他ないようです。
自分はどうあるべきか?!と。
ブラックバス釣りをしている以上、すべての人はメーカー、ユーザー問わず関わっている事です。
二宮さんの「本のK-TEN」を読み直すとします。
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